「ゲムぼく。」 の、おすすめ記事4選。笑えて、泣けるブログ。

ゲムぼく。とは何か? アイギスの話が多めなクソワロタなブログです。

「ゲームはぼくの人生だ。」の略で「ゲムぼく。」みたいです。わかる。人生はゲームならずゲームは人生勢。

 

どの記事も笑いあり涙ありイチジクカンチョーありで、今日のうち3割くらいをこのブログを読んでたら終わってた気がします

 

もしこのブログを知らない人がいたとしたら、それはまぁ人生にそう大きな影響があるわけではありませんが、知っていたら少しだけ人生が楽しくなります!

 

ただ、かなり大量に記事があるので、とっつきにくさはあるような気もします。

なので、僕が読んだ中で面白かった、心を動かされた記事を紹介していきます。

ただ、このブログの本質は「筆者のキャラクターと記事の関係性※」であるため、ちょこちょこ摘まんで読むよりも、ダラダラと多くの記事を眺めたほうが良さそうな気も……そ、それは置いといて紹介していきます。
※例えば筆者がデブ好きかつ熟女好きであるという前提を知らないと楽しめない記事が多かったりとか。2,3記事読んだらそんなもん一瞬でわかりますが。

 

おすすめ記事

じゃあ早速おすすめ記事を4つほど紹介。

 

 

28歳男性、幼児用イチジク浣腸を試す。
 2歳の娘が便秘になった。 もう丸一週間、ウンチが出ていない。 おなかはかなり張っており、便意はあるのに固くて出ない。娘は痛みと苦しみで一日に何度も泣いてしまっている。 乳幼児の便秘はよくあることだが、さすがに一週間は長い。心配だから病院に

もうタイトルから面白い。この記事にたどり着く前にいくつかの記事でニヤッとなってましたが、声出して笑った、本当に初笑いの記事です。

最後のセルフ実況の、一度便意が収まるもすぐに便意の波が襲い掛かってくる所、ここ笑い無しでは見られない。

02:10 むり!待って!この家の床がどうなってもいいのか!!
02:22 あっ、あっ、あっ
02:29 (トイレのドアを開けて座る音)
02:33 あっ、あああああー……はあーん……
03:19 はぁ……はぁ……
03:28 えっ、うそうそ
03:31 あっ、あっ、あっ
03:44 あっ、あああああー……はあーん……
04:07 はぁ……はぁ……

あ、もうわかるとは思いますが、こういう方向性のブログです。

 

 

 

https://gameboku.com/archives/75218262.html

(リンク切れ)

 

「こういう方向性のブログ」だからこそ、たまに出る真面目な記事が光る。

ブレスオブザワイルドという素晴らしいゲームをプレイした人も、プレイしていない人も楽しめる素晴らしい記事。タイトルがなんと詩的な事よ。

BotWに興味がない人に、どんなゲームか紹介するとき見せたいレベルの、BotWの楽しみかたの頂点の一つ。

「パパ、ゼルダやってー!」
「はやくやってー!ほら、テレビつけたよー!」

昔々、僕が父に「グラディウス(というタイトルすらしらない時期なので実際は「あのピコピコ」というような言い方をしていただろうが)やって!」 とせがんだ記憶がふわりと香ったノスタルジイに浸れる記事。

ゲームのすばらしさとは、こういうものだよなぁ。

 

 

 

https://gameboku.com/archives/68742411.html

(リンク切れ)

 

闇の青春“という、筆者があまり明るくない青春を送った歴史が描かれているタグがあるのですが、そのタグの最終回のような記事。

それまで生きることが楽しくなかった筆者が、奥さんと出会って人生が変わったよ、というスピーチを結婚式にした、という記事なんですが、そのスピーチが本当に泣ける。

生きることが楽しくなりました。そして、これからもずっとずっと楽しく生きられる自信があります。

ぼくはもう、大丈夫です。本当に、本当にご心配をおかけしました。
ぼくは自分が、Aさんが、みんなが大好きです。好きという気持ちを原動力に生きられる人間になりました。

このスピーチ、涙無しでは見られないです。

 

 

 

最後はやっぱり面白い記事で。

後世に語り継ぎたいロリ貧乳7選?[千年戦争アイギス]

この記事はちょっと上級者向けで、アイギスプレイヤーかつ筆者のキャラクターをわかっていないと楽しめないタイプの記事。

ボケを説明するのは寒いけど、敢えて説明すると……

熟女かつでかいおっぱい好きで、そういったアイギスのキャラクターを豊富な語彙で語る筆者が、無理やりロリ貧乳を褒めようとして語彙が死んでいるところがマジで面白い。

語彙が死んでるというか褒めるという気力が根こそぎ奪われて一文字と読点だけで紹介を終わらせてるのほんとおもろい。

 

 

と、いうわけで、以上4記事でした。

笑いあり涙ありの素晴らしいブログであることが、ほんの少しでも伝われば幸いです。

僕の稚拙な文章では伝わらない気もするから、兎に角読んでくれ!!!

 

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